義妹にモヤモヤします。 (中古マンション)
2012年02月20日 17時49分
義妹にモヤモヤします。
夫は、義父の家業を引き継いでいしたが、この不況で、立ち行かなくなり、倒産することになってしまいました。
義父は仕事を現役でしていた頃に、自宅を担保に融資を受けておりましたので、家も出て行かねばならないことになりました。(私たち夫婦は、もともと別に賃貸を借りて住んでいます)
そこで義妹(既婚、兼業主婦)は、自分の名義で中古マンションを買うと言い出しました。今は金利が安いので、月々の支払いは家賃以下で済むそうです。そして、そのローン返済相当額を、家賃として義理の両親から徴収するというのです。夫は倒産前に、殆どの貯金を運転資金に回してしまいました。今回の倒産で、代表者である夫は、破産宣告をされることになるので、私たちはもうローンは組めません。なのに義妹は、マンションを手に入れることが出来る・・・なんだかモヤモヤしてしまいます。
これって相続的には問題ないんでしょうか。
ペット可が不可に。マンションです
猫を飼っています。ずっと賃貸に貸していた場所に帰ってきましたが、買った当初「ペット可」だったのに理事会で「不可」になっていました。
既存のペットは可だそうです、、。
犬でのトラブル(吠えたり、散歩の糞やエレベーターでの住民との接触)が主で犬トラブルがある度貼りだすそうです。でも、「飼うのは禁止されています」「アレルギーも居ます!」と書いてあり、これは猫のこと?もしかして最近引っ越してきたのでウチ?と思い、嫌な気分です。
既存のペットは早く死ねと言われているようで、「もともとペット可」に住まなきゃいいのにと思いませんか?
うちの子も、最初に飼っていたコが老衰で死んだので、次のコです。長い時間このマンションには住んでいないということですが、このマンションでは最後のコになるかもしれません(今一番若いだろうから)。その時も「不可なのに」だとか言われたらすごく嫌です。
猫が好きなのに、もう飼えないのでしょうね。「犬飼いさんのマナーのせい?」「アレルギーの方のせい?」「マンションだから?」
頭がぐるぐるしててうまく言えません。
貯金6000万円ほどですが、老後が不安です。
47歳の公務員です。転勤多いので、マイホームは定年後現金で購入予定です。年収は約700万円といったところです。貯金(金融資産)は多いと思われるかもしれませんが、24年間出費にメリハリをつけてこつこつと貯めました。(2人の子供の)教育費や医療費、それに年2回ほどの国内旅行には惜しみなく使いますが、無駄な出費には徹底的に節約してきました。携帯電話は持ったことがありません。
で、不安に思うことは老後です。年金制度は崩壊しているに等しい現状、将来もらえる年金なんてあてにしてません。この先も退職金を含め何とか自分で貯めた蓄えから老後をほそぼそと暮らしていければと思っていますが、前に述べたとおり終の棲家(中古のマンション)も現金で購入や、まだまだ教育費もかかります。年金をあてにしない前提だと60歳までにあとどれくらい貯めればいいでしょうか?
海外在住で、日本の住宅ローンは組めますか?
どなたかご存知の方、経験された方がいらっしゃれば、お教えください。
現在海外在住の者です。数年後に主人以外の家族が帰国することになりそうです。
主人は引き続き海外で仕事をする予定ですが、この機会に日本で家を買いたいと思っています。
この場合、海外在住の主人の名義で住宅ローンが組めるでしょうか?
条件等は以下の通りです。
主人含め家族全員日本人
ローンの額は主人の年収の二倍程度を予想
わたし(妻)は専業主婦。帰国したらパートで働きたい
主人はずっと海外で仕事をしているので、住民票も日本になく、住民税なども払っておらず、保険も海外の会社のものです
年金は夫婦とも任意で払っています
どなたかアドバイスをお願いします。
マンション どっちがいい?
新築マンション購入にあたり、最終2つのどちらに決めるか悩み中です。
永住ならば自分の優先項目で決めるのですが、万一転勤等により売りに出さざるを得ない場合、果たしてどちらが選ばれやすいか、参考に客観的な意見を聞きたく、トピを立てさせて頂きました。
次の2つが中古マンションに売りに出されていた場合、
皆さんはどちらが魅力的ですか?
A:超有名な高級住宅街、Bより都心寄り。
駅歩15分、平坦な道で信号なし、部屋は西向き。
B:そこそこ人気の新興住宅街。
駅歩8分、坂道が多く大きな信号あり、部屋は南東向き。
なお、間取りは似たような感じですが、価格はAの方が高いです。
マンションは利便性が一番、駅歩10分以内じゃないと、という一つの基準があるのも承知ですが、Aはその条件のマンションはなかなかありません。(あっても戸数が少ないし超高い!)
頭がマンションのことで一杯で、何も手につきません。
よろしくお願いいたします。